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ドラマCD情報

『それから、君を考える/小松』ドラマCD化のお知らせ

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※クリックで大きくなります

[発売日] 未定
[キャスト]未定
[価格] 2,300円+税
[発売元/レーベル] 有限会社フィフスアベニューチェリーフィフスアベニュー

表題作の「それから、君を考える」と、
純情ヤンキー×八方美人オタクを描いた「Young oh! oh!」の豪華2本立て☆


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『孤独な鷹は人恋しくて/黒岩チハヤ』ドラマCD化のお知らせ

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[発売日] 2016年1月15日
[価格] 通常版:3,000円+税/初回限定版:3,600円+税
[発売・販売] フィフスアベニュー

初回限定版・ちんしゃぶ逆襲セット!!


黒岩チハヤ先生原案のCDオリジナル・勇誠念願のちんしゃぶ逆襲エピソードと、

コミックス描き下ろし「最後までひねくれもの」を収録した
ミニドラマCD付きの初回限定版!


フィフスアベニュー様による特設サイトへはこちら

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『ひだまりが聴こえる/文乃ゆき』ドラマCD化のお知らせ

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[CAST]
杉原航平…古川慎
佐川太一…榎木淳弥 
ヨコ…中島ヨシキ←NEW ほか
 
[発売日] 2016年2月12日
[価格] 2,300円+税
[品番] FACA-0702
[JAN] 4580166737027 
[発売・販売] 有限会社フィフスアベニュー


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ドラマCD「蛇喰い鳥」キャストインタビュー

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原作:芽玖いろは
 
[Cast]
千鳥史郎役………野島裕史
二条太一役………川原慶久
二条の友人役……村田太志
千鳥の親友役……長谷川芳明
後藤役……………佐藤はな
後藤ヒロキ
東内マリ子
大地 葉
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■収録のご感想をお願いします。

野島裕史様(以下、野島):千鳥野島です(笑)
川原慶久様(以下、川原):リングネームのようですね(笑)
野島:川原君とは久しぶりだったんですが、楽しく趣味の話なぞしながら、作品もとても楽しく、リラックスして演じさせていただきました。リラックスした方が演じやすいキャラクターでありストーリー展開だったので、非常にやりやすい収録でした。
 
川原:和気藹々としてリラックスした現場の空気感が、後半に行くに従って映えてくるような作品でした。優しい空気が作品の中にも出せていたら嬉しいなと思います。男の人を好きになるというのは自分の中にはない感情ですが、作品が面白かったので演じて行くうちに、相手のことがすごく愛おしく思う瞬間もあったりして、そういった空気もやっぱり野島兄さんがいたからだな、みたいな。
野島:ありがとうございます。
川原:作品に力があって、それに引っ張られて行ったなという感じも多かったので、そういったところも聴いて下さっている方に楽しんでいただけたらなと思っております。
 
 

■演じたキャラクターのご感想をお願いします。

野島:繊細な役だと最初に演出を受けたんですが、繊細な中に隠れているSっぽいところに僕は好感を持ちまして、演じやすかったですね。それが出過ぎないようにしなきゃいけないな、ここは繊細に演じなきゃいけないなと気をつけながらも、実は掌の上で転がしていたり、ちょっと計算していたりと、強かな感じがとても好きなキャラクターだったので、演じていてしっくりきました。
川原:怖かった(笑)
野島:大好きなキャラクターです。
 
川原:二条太一君は、友達付き合いも幅広くて。
野島:(川原さんは)どちらかと言えば友達いないタイプの二条ですよ(笑)
川原:(笑)。イケイケでいい奴だし、と思いきや、意外と人付き合いに関しては、自分が興味ないことだと「別にいいよ」とか言っちゃう冷たい側面もちょっとありました。気になったものには真っ直ぐに行っちゃうし、とっても素直だし、実に罠に掛かりそうないい子という部分がやっぱり大きくて。
野島:素直だよね。罠に掛かっちゃうからね。
川原:太一君の天真爛漫で純粋で、自然であるが故に色々突っ走っちゃうキャラクターはすごい好感の持てる可愛さでした。
野島:可愛いよね。
川原:色々と自分を解放して臨める役だったので、とてもやりやすくて、気持ちのいい男でしたね。そして、気になったものとか、自分がちょっと冷たくされた時に、つい「なんでだよ」とグイグイ行ってしまうが故に、見事に千鳥さんの掌の上で転がされている様を見て、「だろ(笑)」「だから人を疑えって思ってんだよ」って内心ちょっと笑っていました(笑)
 
 

■ご自身は二条君のように〆切を破るタイプですか? それとも〆切厳守タイプですか?

野島:破るタイプですね!
川原:あら~(笑)
野島:(笑)
川原:破りますか。
野島:破りますね。僕はよくBLCDもやらせていただいているんですが、取材が後日ということもあるじゃないですか。作品によっては今日みたいにその場でではなく、FAXで返したり、メールで返したり。
川原:後程送ります、みたいなのも多いですよね。
野島:いっつも1日遅れます。ごめんなさい(笑)
川原:(笑)。じゃあ今日はここでインタビュー受けてて良かったですね。
野島:良かったですね。これがもし手書きなりメールなりでお願いしますって言われてたら、1日遅れます。ごめんなさい!
川原:(笑)
野島:二条君と一緒です。ごめんなさい(笑)
川原:役柄上はすごくしっかりしているのに、本人は真逆なんですね。
野島:僕は大雑把なんですよ。
 
川原:インタビューとかに関しては〆切ギリギリに提出するタイプです。
野島:そうなんですね。でも〆切は守るタイプ?
川原:守るタイプではあります。
野島:偉い! ……って当たり前か(笑)
川原:人と待ち合わせした時とかは、あまりにも待ち合わせ時間が気になり過ぎちゃって、30分とか1時間くらい前に行っちゃうんですよ。
野島:すごい。
川原:〆切とか約束とかは、あんまり破ったことがないんですよね。だから俺も、役柄とは真逆になりますね。
野島:本当だね。僕は基本的に五分五分で破りますね(笑)
川原:そこはもうちょっと精度を高めましょうよ(笑)
野島:(笑)破ったら本当にまずいものは守りますけど。
川原:仕事柄、時間は割と厳守なので、そういうところだけは守りますもんね。必然的に。
野島:そうですね。現場を五分五分で遅刻するなんてことはないですよ。
川原:それぐらいの大雑把な生き方、たまにしてみたいなと思います。ただ自分の心の中で設定していた、いつ頃結婚しているはず、みたいな人生の〆切には完全に遅れきってますけどね。
野島:同じくです!
川原:(笑)
野島:僕も、結婚の〆切は28歳くらいに設定していたんですけどね。
川原:俺は最初28歳くらいに設定していたんですけど、もうちょっと後でもいいかなと思って34歳にしたんですが……。
野島:とっくに破ってますね。
川原:ぶっちぎりですよ。
野島:自分の人生の約束は守れないってことね。
川原:守れませんね。約束しなきゃよかった。
野島:残念なお答え(笑)
川原:(笑)
 
 

■原作ファンへのメッセージをお願いします。

野島:原作ファンの皆様、こんばんは、野島裕史です。『カウントダウンTV』みたいだな(笑)
川原:今の完全に、ちょっとオシャレなバーでの会話ですよね(笑)
野島:実はですね、原作ファンの皆さんに聴いていただくのが一番怖いです。なぜかと言うと、ストーリーの素晴らしさはわかりきっている、そして原作が大好きでいらっしゃる、そして二条と千鳥のカッコ良さ、可愛さ、魅力がわかっていらっしゃる。そんな皆さんにドラマCDをお贈りする、野島と川原。恐いです、はっきり言って。
川原:そうなんですよね。
野島:期待をね。
川原:されているわけですよ。
野島:裏切らないように、作品を壊さないように、キャラクターのイメージを壊さないように。果たしてそれができているのか。原作ファンの皆さん、僕達頑張りました。僕らとしては、原作をより良い形で表現できていれば本望なので、もし暖かい気持ちで聴いていただいて、原作も良かったけど、ドラマCDも良かった、そういう場合は教えて下さい。
川原:そうじゃなかったら?
野島:そうじゃなかったら、ひっそりと……。
川原:心に秘めていただいて。
野島:「やっぱり私、原作がいいわ」と思って下さい(笑)
川原:どうしたんですか、兄さん(笑)。何を弱気なことを(笑)
野島:いや、大丈夫。きっと大丈夫。僕頑張った。川原君も頑張った。冗談はさておき、とてもいい作品になっていると思いますので、原作を見ながら聴いていただくのもいいですよ。きっと皆さんの期待に沿えてますよ!
川原:ちょっと兄さん、だんだん選挙演説みたいになってきましたよ
野島:急に自信を持ち始めました。なので期待を裏切らない作品になっていると自負します。ぜひご期待下さい。
 
川原:兄さんが熱く語って下さったので、私の言うことがほぼほぼなくなってしまいました。実は僕、どんな作品であっても原作厨なんですよ。
野島:そうなの?
川原:好きな漫画がドラマCD化する時に、自分の中で胸にちくっとするものが必ずあるんですよ。
野島:それはぶっちゃけ僕もそうですね。わかります。
川原:で、「あ、これはイメージと違うな」って瞬間もあるし、「これがこうなるのか!」って瞬間もあると思うんですけど、一番の正解は、原作の先生が描いたキャラの表情であったり、1ページの中に描かれている時間経過であったり、心情の変化であったりを、読者の方が読んで感じたものじゃないですか。
野島:そうですね。
川原:それは僕らがどんなに「こうだと思います!」と言ったところで、どうしても追いつけないところが出てくるかもしれない。ただそんな中で、元々ある作品の力とか、ドラマCD用台本に書き起こした時に出ている空気を、僕らが感じて演じた、野島兄さんと川原版の『蛇喰い鳥』。
野島:そうなんですよね! 読者の皆さんそれぞれの『蛇喰い鳥』がある中での、川原・野島版の『蛇喰い鳥』。
川原:原作が好きな方々にも、「あ、こういう感情の表現もいいな」と思っていただけたり、いろは先生の原作を読んだ時に、僕らの声を思い出してもらえるようなドラマCDになっていたら嬉しいです。
野島:嬉しい。いいこと言うな。最初の僕の自信のなさが完全に払拭された(笑)
川原:(笑)
野島:川原君のお陰で。
川原:何言ってるんですか(笑)。原作厨としては、一番はいろは先生の原作『蛇喰い鳥』として、その中でも皆さんの記憶や心のちょっとした端々に残る千鳥と太一でいられたらなと思います。本棚で原作の脇に一緒に置いてもらえるドラマCDになって、原作を読んだ後にまた聴いてもらえたら嬉しいなと思っています。よろしく! 
 

ドラマCD「両想いなんて冗談じゃない!!」キャストインタビュー

原作:カサイウカ

 
[Cast]
神田時造役……森川智之
芝隆次役………てらそままさき
宇田役…………村田太志
優子役…………丸山有香

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■収録のご感想

森川智之様(以下、森川)42歳のおじさん2人のドラマというのが、とてもドラマチックに描かれていて、演じていて楽しかったです。
自分の実年齢に近い……というわけではないのですが、当時の年齢観が思い出しやすい年齢設定だったので、自然に演じさせていただきました。
また、相手が今回BLデビューされた、てらそまさんだったので、お芝居も気持ちよくやらせていただきました(笑)
 
てらそままさき様(以下、てらそま)お芝居としての自分の準備はしましたが、今日収録現場に来たら、長年一緒にやらせていただいている役者さんである森川くんと演じられれば、それだけで大丈夫なんじゃないかと感じました。
そんな風に演じさせていただけたのが、安心してできた要因なんじゃないかと思います。
それが、芝と時造の友情と相まって、音としてお楽しみいただければ嬉しいです。
 
 村田太志様(以下、村田):42歳のナイスミドルのおじさま2人を翻弄する役をやらせていただきました。宇田くんを演じながら自分を客観的に見たとき、「森川さんとてらそまさんを誘導して手玉にとっている……!」と思えるような、そうそうない機会を与えていただいて、演じていてとても楽しかったです。
 
 

■ご自身の演じたキャラクター・作品にについてのご感想

森川25年間片想いというのが、可愛いくもあり、しおらしくもあり、それをずっと心の中に閉まっていたというのが、とても素敵だなと思いました。
そんな時造の感情を再び開けてしまうところをとてもドラマチックに描かれているのが、この作品の魅力なんだろうなと感じました。
2人の可愛かった高校時代から、ヒゲも伸びたりして、ちょっとむさ苦しいおじさんになり、その上、お互い好きという気持ちがあるのに、上手くいっていないというコミカルさや滑稽さが、傍から見るととても面白いなと思いました。
 
てらそま細かな人間関係の構築がある中で2人が恋人になるというドラマが魅力的だったので、この作品で「BLデビュー」してみようと思いました(笑)
 
一同:(笑)
 
てらそまこの作品だからこそ、BLデビュー出来たという風にも思っています。
25年間片想いしているとか、そういう深い心情があることは、すごくありがたかったよね?
 
森川:ありがたかったです!
友情を育んでいる2人の気持ちの部分もありますし、その辺りを含めて、よく考えて演じました。
 
村田実は、最初原作が手元になく、台本だけ読んで練習していた時、チャラいイメージで練習してしまっていて、その後原作を読んだら、常に目が据わっているというか、目が常に一定だったので、あ、イメージ間違えた!と思い、軌道修正をしていました。だからか余計に、フラットな宇田くんを貫き通すのが面白かったです。彼女とも19年付き合っていたり、堅実に生きてる子だという点も、この飄々としたキャラクターからは、なかなか想像出来ないと思うのですが、魅力的だなと思いました。
また、作品については、珍しい設定だなと思いました。大概は、メインキャラにおじさまがいても、どちらかが若いとかそういうパターンが多いと思っていたので……。なので、宇田くんを演じながらも、森川さんとてらそまさんのやりとりを聴いて、珍しい設定を楽しませていただいておりました。
 
 

■このCDの聴きどころ・オススメポイント・力を入れて演じた点

森川あさりのお味噌汁を褒められたところだと思います。(笑)
 
一同:(笑)
 
森川42歳になってずっと1人だと、砂抜きもするようになるんだなと。でも、先輩である48歳の僕からすると、砂抜きされたものを買いなさいと(笑)
 
一同:(爆笑)
 
てらそま:スーパーで売ってるからね(笑)
 
森川人間って食事とかによって、距離が縮むものだと思っているのですが、時造と芝も食事を通して距離を縮めていったようなところを感じました。
僕は、ドラマCDでも映画でも食事によって親しくなったりするシーンが好きなので、今回の作品の中でも、昔を思い出して料理の味を褒めてくれて、距離がぐっと縮まるシーンが、僕はすごく気に入っています。
あと、お互いの感情をすばずばと吐露するシーンがすごいです!演じている僕たちは真剣だったのですが、面白くてコミカルに感じられると思いますので、聴いてみて下さい。
皆さんが特に聴きたいのは、「あそこ」だと思いますが、あそこは、クスクス笑いながら聴いて下さい(笑)
 
てらそま:(笑)
  
てらそま原作のカサイウカ先生から最初に、あまりキャラクターをデフォルメしないで自然に演じてほしいという話がありまして、演じる前に方向性をしっかり捉えることが出来ました。
時造は真面目なキャラクターで、芝のキャラクターは本来チャラいかんじなんだとは思いますが、チャラすぎたら時造も芝のことを好きにならないんじゃないかな?と思い、そればかりが前面に出過ぎないように、ポイントを絞って真面目に演じたりして、加減を按配したつもりです。
また、芝が時造に真剣に真面目に「セックスしよう」と言うところも、コミカルにチャラく流してしまうのではなく、原作もそういう雰囲気だったと思うのですが、2人の長年の関係性を背負って、ちゃんと演じたいと思いました。
あとは、ギックリ腰になったときの表現に力を入れて演じました(笑)
 
一同:(笑)

村田:リアリティにこだわってらっしゃいましたよね!
 
てらそま煙草も実際に咥えて台詞を言ったりしていたのですが、あれはあまり関係なかったかなとも思いました(笑)
そういう面でも工夫を凝らしましたので、聴いていただければと思います。
 
 村田僕個人としては、コメディチックなところが好きなので、時造が乙女的な思考に走って暴走をするシーンがすごく好きでした(笑)
特に、居酒屋で芝にいきなりキスをされた時造のシーンが好きで、森川さん演じる時造の暴走っぷりが面白く、てらそまさん演じる芝のリアクションもすごく素敵で、お芝居を盗みたいなと思い、勉強させていただきつつ、ほっこりしておりました(笑)
お2人の25年待った純粋な恋愛というポイントもぜひご堪能いただきたいですし、想いが通じ合った後の芝が、今までと違ってちょっともじもじしている部分がとても可愛いなぁと思ってしまいました。個人的にそこも大好きでした。
 
てらそま:作品として、僕たち演者がおチャラけすぎちゃうと多分方向性の違うものになっちゃう気がしたんですよね。

森川
:そうなんですよね。いたって真面目に演じましたね。

てらそま
:そこを意識して演じたところが、この作品の大きなポイントになるんじゃないかなと思いました。
 
 

■ファンの方へのメッセージ

森川原作のファンの皆様は音声化するということで、大変楽しみにされていることかと思いました。
四つ身組んでがっちりと取り組みましたので、世界観を音声で楽しんでいただけると嬉しいです。
また、全国のてらそまさんファンの方、「BLデビュー」です(笑)
 
一同:(爆笑)
 
森川作品が素敵なので、ファンの皆様と一緒に楽しめたらなぁと思っております。僕も発売を楽しみに待っています。
 
てらそま本当に、本格BLデビューさせていただきました(笑)
 
一同:(笑)
 
てらそまデビューにあたって、大変素晴らしい作品と出会えたことを光栄に思います。
また、キャスト・スタッフ一丸となって作り上げたものに対して、ファンの方が「あ、いいな、このテイスト」と感じてもらえれば、僕らが色んな想いを持ちながら作った気持ちが、結実するのではないかと思います。
この作品を可愛がってもらえるように、願っております。愛してやってください(笑)
 
村田僕も、てらそまさんのBLデビューの作品に関わらせていただけて、本当に光栄に思います。
捉えどころが少し珍しい作品なんじゃないかなと思うのですが、色々な年代の方にわかるネタが散りばめられているのではないかと感じました。時造さんと芝さんよりお若い方からすると、まだ未知の領域で興味深いところがあるかと思いますし、同世代の方は共感を得られる部分がたくさんあるのではないかと思いました。
広い年齢層の方々に買って聴いていただけると嬉しいです。素敵な作品に関わらせていただき、ありがとうございました。
 

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